旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
SLA(第二言語習得)
  • 2017年4月12日

第二言語習得研究における統計②:SPSSとR

Larson-Hall, Jenifer. A guide to doing statistics in second language research using SPSS and R. Rout […]

SLA(第二言語習得)
  • 2017年4月12日

第二言語習得研究における統計①:参考書の紹介

今すぐにではないのですが、データ分析で、統計解析ソフトSPSSを使う必要が出てきました。 統計学については、学生の頃、6か月ほどコースを受講しましたが、「使える」からは程遠いため、一からやり直そうと思 […]

ディスコース研究
  • 2017年6月25日

Kendall & Tannen (2003)のディスコースとジェンダーに関する論文を読みました。

以下の本に収録されている、ディスコースとジェンダーに関する論文を読みました。 Kendall, Shari, and Deborah Tannen. (2003) “30 Discours […]

その他言語学
  • 2017年4月10日

「アラビア語の世界」を入手しました。

この前から知り合いに勧められて気になっていた以下の本を入手しました。 アラビア語の世界: 歴史と現在 (2015) ケース フェルステーヘ (著)  長渡 陽一 (翻訳). 三省堂   私は […]

言語学習・教育
  • 2017年4月9日

Kramsch (2014)の言語と文化に関する論文を読みました。

Kramschについてはこのブログでも何度か紹介しています。言語と文化などについて広く執筆している学者です。 1998年の本ですが、言語と文化について、日本で言う新書のような本も執筆しています。 Kr […]

アイデンティティ・主観性
  • 2017年4月11日

Mixed-heritage backgroundの継承語学習者のアイデンティティについてのShin (2010)の論文を読みました。

以下のShin (2010)の短い論文を読みました。 Sarah J. Shin (2010) “What About Me? I’m Not Like Chinese But IR […]

日本語学
  • 2017年12月4日

岩波新書の今井(2010)『ことばと思考』を読んでいます。

以下の本を読んでいます。 今井むつみ. ことばと思考. 岩波書店, 2010. この本では、標題の通り、この言葉と思考の関係について考察しています。 言語と思考といえば、話す言語によって世界の認識や思 […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

影山(2002)の「ケジメのない日本語」読了。

昨日の記事でも少し紹介した影山 (2002)の本を読みました。 影山太郎 『ケジメのない日本語』岩波書店、2002 日英の比較を通して、言語間の違いについて述べていました。衛星枠付け言語・動詞枠付け言 […]

その他言語学
  • 2021年11月28日

衛星枠付け言語(satellite-framed languages)と動詞枠付け言語(verb-framed languages)について

Talmyの移動動詞の類型論 この記事では、Talmyの移動動詞の類型論についてご紹介します。 Talmy, Leonard. Toward a cognitive semantics. Vol. 2 […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

田守(2002)の「オノマトペ擬音・擬態語をたのしむ」読了②

昨日の続きです。 田守育啓. オノマトペ 擬音・擬態語をたのしむ. 岩波書店, 2002. 昨日の記事の内容以外にも、いくつか個人的に面白かった点を備忘録としてメモしておきます。 オノマトペは具体的で […]

  • Prev
  • 48
  • 49
  • 50
  • 51
  • 52
  • Next

最新記事

    • 2026年9月14日

    言語権とは?個人的権利と集団的権利の違い、国際法の中での発展

    • 2026年9月8日

    ブルームのタキソノミー(Bloom’s Taxonomy)6段階と改訂版の違い・言語教育への影響

    • 2026年9月8日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2026年9月8日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2026年9月8日

    音韻論(phonology)とは何か?

人気記事

  1. オフラインのためランキングが表示できません

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ