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言語政策
  • 2016年10月10日

言語政策に関するCONSORTIUM FOR LANGUAGE POLICY AND PLANNINGのメーリングリストについて

この前、インド南部のカナンダ語やタミル語の言語政策について新聞記事を基に紹介しましたが、これらの記事は私が積極的に情報を探しているのではなく、購読しているCONSORTIUM FOR LANGUAGE […]

ディスコース研究
  • 2016年10月10日

異文化間コミュニケーションの「Intercultural Communication: An Advanced Resource Book for Students」をいただきました。

異文化間コミュニケーションを研究している知り合いに何冊か本を譲ってもらったのですが、そのうちの1冊がこれです。 Holliday, A et al (2004) “Intercultura […]

日本語学
  • 2017年12月4日

沈黙に関するNakane(2007)の本をいただきました。

異文化間コミュニケーションを研究している知り合いに何冊か本を譲っていただきました。 そのうちの1冊がNakane (2007)の本です。 Nakane, Ikuko. Silence in inter […]

研究関連情報
  • 2019年1月23日

研究業績についての備忘録③-学術論文はどう評価されるのか(査読・掲載雑誌・引用)

査読 一昨日の記事と昨日の記事の続きです。今回は主に学術論文の評価について書こうと思います。 学術論文というのは学術誌に掲載される論文で、電子ジャーナルとしてネット上で(有料・無料で)公開されるものが […]

研究関連情報
  • 2020年1月16日

研究業績についての備忘録②-著書・編著、本の章はどう評価されるのか

著書 昨日の記事の続きです。研究業績のうち本に関しては著書(単著・共著)、編著、book chapter(本の一章)に分かれると思います。 著書は単著・共著に分かれ、言うまでもないですが単著は自分一人 […]

研究関連情報
  • 2019年6月1日

研究業績についての備忘録①-研究業績に含まれる出版物は何か

研究業績 今後は研究者を目指す人のために実務的な情報も少しずつ書いていこうと思います。ただ、これは主に英語圏の応用言語学分野(主に言語教育)での話です。あくまで研究生活の浅い、私個人の経験に基づく話な […]

翻訳通訳学
  • 2021年11月22日

翻訳を言語教育に使おうとする動きも出ているようです。

言語のクラスでの翻訳というと、文法訳読法のイメージが強いですが、最近は言語教育での翻訳の復権の動きがあるようです。 以下のようなGuy Cook (2010)の本も出ています。 Guy Cook (2 […]

言語政策
  • 2016年10月10日

インド・タミル・ナードゥ州(Tamil Nadu)の二言語政策について

この前カルナータカ州についてちょっと紹介しました(詳しくはこちら)。近くのタミル・ナードゥ州も同じようによく言語政策がニュースになることが多いようですね。(こちらが知らないだけで、他の地域でも話題にな […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月10日

言語復興に関するフィッシュマン(Fishman)のReversing Language Shift(RLS)について

この前カナンダ語について少し触れましたが(詳しくはこちら)、言語保持・言語復興に関しては、この前亡くなったジョシュア・フィッシュマン(Joshua Fishman)(詳しくはこちら)が以下の本(199 […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月10日

Gordon and Gaskell (2010)の論文を読了:social representationについても調べてみたいですね。

昨日紹介した論文(詳しくはこちら)と同じ論文誌「Theory of Social Behaviour」の同号の以下の論文も時間があったので読んでみました。 Sammut, Gordon and Gas […]

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