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研究関連情報
  • 2016年10月8日

「英文校正会社が教える 英語論文のミス100」を購入しました。

少し前の記事で紹介した以下の本を購入しました。 エディテージ (著), 熊沢 美穂子 (訳) (2016)英文校正会社が教える 英語論文のミス100. ジャパンタイムス 英文で論文を書くことが多いので […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月8日

日本における英語の状況に関するSeargeant(編)の本(2014)を読んでいます。

以下の本を読んでいます。 Seargeant, Philip (ed). English in Japan in the Era of Globalization. Palgrave Macmilla […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

中島(2010)の「マルチリンガル教育への招待」を読了しました。

この前の記事でも紹介した本を読了しました。 中島和子. マルチリンガル教育への招待: 言語資源としての外国人・日本人年少者. 2010.ひつじ書房. 現在のバイリンガル教育の現状だけでなく、バイリンガ […]

言語政策
  • 2016年10月8日

世界における英語の状況に関する「Why English?: Confronting the Hydra」という本が今年の6月に出版されたようです。

たまたま購読しているメーリングリストで以下の本に関する情報が回ってきました。 Bunce, Pauline, and Robert Phillipson, eds. Why English?: Con […]

SLA(第二言語習得)
  • 2018年2月12日

中島和子の『マルチリンガル教育への招待』(2010)を読んでいます。

以下の本を読んでいます。 中島和子. マルチリンガル教育への招待: 言語資源としての外国人・日本人年少者. 2010.ひつじ書房. 中島和子についてはこの前のブログでも紹介しましたが、バイリンガリズム […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

インタビューの分析方法②:ライフヒストリー

この前からインタビューの分析方法を検討しています。(1回目はこちら) 知り合いに相談したところ、ライフヒストリーもいいのではと薦めてもらいました。 ちょうど図書館に日本語の文献もあったので、借りてみま […]

言語政策
  • 2016年10月8日

言語政策としてのネオリベラリズムというPiller and Cho (2013)の論文を読みました。

Ingrid Pillerについては随分前に紹介しました(リンクはこちら)。 日本語でも彼女の著書の訳書が出ています。 ピラー, イングリッド (2014)「異文化コミュニケーションを問いなおす: デ […]

SLA(第二言語習得)
  • 2018年11月21日

アイデンティティと「インベストメント(Investment)モデル」に関するDarvin & Norton (2015)を読みました。

Bonny Nortonについては随分前に少し紹介しました(記事はこちら)。 応用言語学におけるアイデンティティー研究の第一人者ともいえる学者です。 Norton, Bonny. Identity a […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2019年8月7日

リンガフランカとしての英語(English as a lingua franca (ELF))についての参考文献を少し調べてみました。

English as a lingua franca (リンガフランカとしての英語(ELF))について詳しく知りたいときのとっかかりとなるような参考文献を少し調べてみたので、記録しておきます。 「リン […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2019年8月5日

リンガフランカとしての英語(English as a lingua franca (ELF))について批判したO’Reganの講演を視聴しました。

この前から時折、ロンドンのBirkbeck Collegeで行われた応用言語学の講演を視聴しています。 今回はリンガフランカとしての英語(English as a lingua franca(ELF) […]

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