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多言語主義・複言語主義等
  • 2019年8月7日

リンガフランカとしての英語(English as a lingua franca (ELF))についての参考文献を少し調べてみました。

English as a lingua franca (リンガフランカとしての英語(ELF))について詳しく知りたいときのとっかかりとなるような参考文献を少し調べてみたので、記録しておきます。 「リン […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2019年8月5日

リンガフランカとしての英語(English as a lingua franca (ELF))について批判したO’Reganの講演を視聴しました。

この前から時折、ロンドンのBirkbeck Collegeで行われた応用言語学の講演を視聴しています。 今回はリンガフランカとしての英語(English as a lingua franca(ELF) […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月8日

複言語主義とネオリベラリズムの関連性に関するについてのFlores(2013)の論文を読みました。

今日はTESOL Quarterlyに記載の以下の論文を読みました。 Flores, Nelson. “The unexamined relationship between neolib […]

言語学習・教育
  • 2020年3月22日

現在の応用言語学とは何ぞやというCook (2015)の論文を読みました。

短い論文でしたが、学術誌Applied Linguisticsに掲載されていた以下の論文を読みました。 Cook, Guy. “Birds out of Dinosaurs: The De […]

研究関連情報
  • 2016年10月8日

書き起こし支援ソフトウェア「Express Scribe」

研究生活を始めてから、大量の録音・録画データの書き起こしをするようになりました。 今までいろいろなソフトウェアを試してみましたが、最近はExpress Scribeというソフトウェアの無料版を使って書 […]

言語政策
  • 2016年10月8日

Linguistic Landscape(言語景観研究)についての講演を視聴しました。

少し前にlinguistic landscape(言語景観研究)について少し紹介しましたが(詳しくはこちら)、今回はlinguistic landscapeに関する講演を視聴しました。 David M […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

Saito (2016)の英語の発音に関する講演も視聴しました。

昨日視聴した講演の他にも、ロンドンのBirkbeck Collegeで行われた応用言語学関係の講演が視聴できたので、見てみました。 今回視聴したのは、Kazuya Saito(斉藤一弥)の発音について […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

言語喪失に関するSchmid (2016)の講演を視聴しました。

言語習得とともに、言語喪失(language attrition)というのも応用言語学で研究されている分野ですが、今回はその言語喪失に関するSchmidの講演を視聴しました。 Once a nativ […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

インタビューの分析方法①:Narrative Analysis

最近、インタビューデータの分析が必要になり、どう分析するかを検討しています。 いくつか方法はありますが、一つ考えているのはnarrative analysisです。 ということで、今日は以下の本に収録 […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

ポール・リクール(Paul Ricoeur)(2007)の翻訳理論(linguistic hospitality)について少し調べてみました。

ポール・リクール(Paul Ricoeur)は有名なフランスの哲学者ですが、彼の翻訳理論が面白そうだったので少し調べてみました。 彼は翻訳の倫理的問題(ethical problem)にも言及していた […]

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