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多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月8日

複言語主義とネオリベラリズムの関連性に関するについてのFlores(2013)の論文を読みました。

今日はTESOL Quarterlyに記載の以下の論文を読みました。 Flores, Nelson. “The unexamined relationship between neolib […]

言語学習・教育
  • 2020年3月22日

現在の応用言語学とは何ぞやというCook (2015)の論文を読みました。

短い論文でしたが、学術誌Applied Linguisticsに掲載されていた以下の論文を読みました。 Cook, Guy. “Birds out of Dinosaurs: The De […]

研究関連情報
  • 2016年10月8日

書き起こし支援ソフトウェア「Express Scribe」

研究生活を始めてから、大量の録音・録画データの書き起こしをするようになりました。 今までいろいろなソフトウェアを試してみましたが、最近はExpress Scribeというソフトウェアの無料版を使って書 […]

言語政策
  • 2016年10月8日

Linguistic Landscape(言語景観研究)についての講演を視聴しました。

少し前にlinguistic landscape(言語景観研究)について少し紹介しましたが(詳しくはこちら)、今回はlinguistic landscapeに関する講演を視聴しました。 David M […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

Saito (2016)の英語の発音に関する講演も視聴しました。

昨日視聴した講演の他にも、ロンドンのBirkbeck Collegeで行われた応用言語学関係の講演が視聴できたので、見てみました。 今回視聴したのは、Kazuya Saito(斉藤一弥)の発音について […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

言語喪失に関するSchmid (2016)の講演を視聴しました。

言語習得とともに、言語喪失(language attrition)というのも応用言語学で研究されている分野ですが、今回はその言語喪失に関するSchmidの講演を視聴しました。 Once a nativ […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

インタビューの分析方法①:Narrative Analysis

最近、インタビューデータの分析が必要になり、どう分析するかを検討しています。 いくつか方法はありますが、一つ考えているのはnarrative analysisです。 ということで、今日は以下の本に収録 […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

ポール・リクール(Paul Ricoeur)(2007)の翻訳理論(linguistic hospitality)について少し調べてみました。

ポール・リクール(Paul Ricoeur)は有名なフランスの哲学者ですが、彼の翻訳理論が面白そうだったので少し調べてみました。 彼は翻訳の倫理的問題(ethical problem)にも言及していた […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

Liddicoat (2016)の文化間の仲介(intercultural mediation)、文化間コミュニケーション、翻訳についての論文を読みました。

Liddicoatは南オーストラリア大学の教授で、このブログでも何度か紹介しています。 今回読んだ論文は、Perspectivesという学術誌の特別号の一部で、この特集号では文化間の仲介としての翻訳に […]

コーパス言語学
  • 2019年2月3日

ダイグナンの「コーパスを活用した認知言語学」を読了しました。

アリス・ダイグナンの「コーパスを活用した認知言語学」を読了しました。 デイグナン, アリス. (2010). コーパスを活用した認知言語学. 大修館書店. (渡辺秀樹他訳) 認知言語学の概念メタファー […]

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