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言語政策
  • 2016年10月8日

ニューカレドニアの言語政策・言語イデオロギーなどに関するSallabankの講演を視聴しました。

言語イデオロギーについてちょっと調べようと思っていたら、以下の動画を見つけたので、視聴してみました。 Julia Sallabank. Language ideologies, practices a […]

その他
  • 2016年10月8日

質的研究の研究手法・質的研究の書き方についてのHolliday (2007)の本を薦めてもらいました。

私が論文を書いたときによく言われるコメントが、descriptive(記述的)で分析が足りないというものです。 今執筆している論文でも同じようなコメントを受けたのですが、その際に査読者の方が以下の本を […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

女ことばに関するOkamoto (2004)の寄稿文を読みました。

この前の記事でも紹介した以下の本を読み進めています。 Okamoto, S., & Smith, J. S. S. (Eds.). (2004). Japanese language, gen […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

日本語とジェンダー、イデオロギーに関するOkamoto & Smith (2004)の本の一章を読みました。

Okamoto, S., & Smith, J. S. S. (Eds.). (2004). Japanese language, gender, and ideology: Cultural […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月8日

CanagarajahのTranslingual Practice (2012)を読みました。

Canagarajahについてはこのブログでも何度か紹介しています(詳しくはこちら)が、今回は以下の本を読みました。 Canagarajah, Suresh. Translingual practic […]

言語政策
  • 2016年10月8日

language ideologyに関する本のWoolard (1998)の序章を読みました。

この前の記事(詳しくはこちら)で紹介した以下の本の序章を読みました。 Schieffelin, B. B., Woolard, K. A., & Kroskrity, P. V. (Eds.) […]

言語政策
  • 2016年10月8日

Language ideologyに関するWoolard & Schieffelin (1994)の論文を読みました。

Language ideologyに関するWoolard & Schieffelin (1994)の論文を読みました。 Woolard, K. A., & Schieffelin, B […]

認知言語学
  • 2019年2月3日

Ungerer, F.& Schmid(1996)の認知言語学の入門書を読んでいます②

昨日の続きです。1章~3章まで読みました。昨日に書いたとおり、1章~3章はExperiential viewというアプローチで、文や言葉を理解し、産出する際にどういう認知プロセスを経ているのかを検討し […]

認知言語学
  • 2016年10月8日

Ungerer, F.& Schmid(1996)の認知言語学の入門書を読んでいます①

以下の認知言語学の入門書を読んでいます(まだ第2章までしか読んでいませんが)。 Ungerer, F., & Schmid, H. J. (1996). An introduction to […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

韓国語と日本語のスタイルシフトに関するBrown(2010)の論文を読みました。

スタイルシフトについては少し前の記事でも紹介しました(詳しくはこちら)。 今回は、韓国語と日本語のスタイルシフトに関するBrown (2010)の論文を読みました。 Brown, L. (2010). […]

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