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日本語教育文法
  • 2020年7月4日

「音読み」と「訓読み」の違いについて学習者に説明する方法

音読みと訓読み 日本語の「音読み」と「訓読み」の違いについて聞かれたときに、音読みは中国から来たもの、訓読みは日本のことばに漢字をあてたものと簡単に説明していました。 今日、以下の本をぱらぱら読んでい […]

言語学習・教育
  • 2017年1月9日

New London GroupのMultiliteracies projectについての備忘録です。

昨日紹介した以下の本に紹介されていたNew London Groupのマルチリテラシーズプロジェクト(multiliteracies project)について少しメモしておきます(Hall 2013, […]

言語学習・教育
  • 2017年1月9日

言語のクラス内での文化の扱い方についてのHall (2013)の第6章を読みました。

以下の本の第6章「Language and culture as curricular content」を読みました。 Hall, Joan Kelly. Teaching and researchi […]

ディスコース研究
  • 2017年1月6日

Scollon et al. (2011)の異文化間コミュニケーションに関する本を読んでます。

この前の記事の続きです。以下の本を読んでいます。 Scollon, Ron, Suzanne Wong Scollon, and Rodney H. Jones. Intercultural comm […]

日本語教育
  • 2020年3月23日

野田(編)『日本語教育のためのコミュニケーション研究』を読了しました。

以下の本を読みました。 野田尚史編(2012). 日本語教育のためのコミュニケーション研究. くろしお出版   現在の日本語教育などの言語教育だと、特に初級は文型を学ぶことが主眼になっている […]

言語学習・教育
  • 2016年12月4日

言語クラスにおける「文化」の捉え方について

言語クラスにおける「文化」の定義について以下の本に記載されていたので、記録しておきます。 Liddicoat, Anthony J., and Angela Scarino. Intercultura […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年12月1日

Appaduraiの本を読んでみたいです。

論文でよく文化人類学者のArjun Appadurai(アルジュン・アパデュライ)の本が引用されているのですが、まだ原文は読んだことがないので、今度借りてみたいと思います。   Appadu […]

ディスコース研究
  • 2016年11月30日

三宅他(編)の『メディアとことば(4)』を読みました。

ひつじ書房の『メディアとことば』シリーズは、『メディアとことば研究会』で行われた発表などをまとめたものです。 インターネット、メール、テレビ、新聞などで使われている言葉を分析しているという点では共通し […]

ディスコース研究
  • 2016年11月29日

Scollon et al. (2011)の異文化間コミュニケーションに関する本を読み始めました。

以下の本を読み始めました。 Scollon, Ron, Suzanne Wong Scollon, and Rodney H. Jones. Intercultural communication: […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年11月29日

Pennycook (2016)の言語景観研究に関する講演を視聴しました。

Alastair Pennycookについて 今回は、この前も紹介したPennycookの以下の講演を視聴しました。 Alastair Pennycook Attunements and Assemb […]

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