旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
SLA(第二言語習得)
  • 2020年1月24日

言語学習のecological(生態学的)な視点について①:van Lier(2004)

言語学習のecological(生態学的)な視点 この前のOrtegaの論文やLarsen-Freemanの論文にもありましたが、特に2000年頃からは、「言語の文法・語彙等から為るシステムである」と […]

言語学習・教育
  • 2016年10月10日

Howatt (2004)のHistory Of English Language Teachingを読んでみたいです。

まだ読んでいないのですが、Howatt (2004)の「History Of English Language Teaching」という本を読んでみたいです。 Howatt, Anthony Phil […]

その他言語学
  • 2016年10月10日

grammatical metaphor(文法的メタファー)についてのメモ

この前紹介したHallidayの話し言葉と書き言葉に関する論文(詳しくはこちら)に出てきていたgrammatical metaphor(文法的メタファー)について、曖昧なところが多かったので、メモして […]

言語学習・教育
  • 2023年9月23日

【入門書紹介】言語学習・教育(英語・日本語文献)

Principles of language learning and teaching 外国語学習・教育に関する入門書の紹介です。 テキストはいろいろあるようですが、私が昔使ったテキストは以下のBr […]

その他言語学
  • 2016年10月10日

英語の話し言葉と書き言葉の違いに関するHalliday (1987)の論文を読みました。

以下の本に収録されていた、英語の話し言葉と書き言葉の違いに関するHalliday (1987)の論文を読みました。 Halliday, M.A.K. (1987/2002). Spoken and w […]

ディスコース研究
  • 2017年12月5日

Discursive Psychology(ディスコース心理学)についてのメモ

ディスコース研究といっても、この前紹介した批判的談話分析(critical discourse analysis)など、いろいろな形態があり、discursive psychology(ディスコース心 […]

ディスコース研究
  • 2017年12月3日

ディスコース研究に影響を与えた3人について

たまたまディスコース分析について説明した動画を見つけたので、見てみました。 英語も聞き取りやすく、特にdiscursive psychologyについては詳しく知らなかったので、文献も紹介されていて、 […]

認知言語学
  • 2019年1月21日

マイケル・トマセロ(Michael Tomasello)の人間とチンパンジーとの違い(そして人間のユニークさ)についての動画を視聴しました。

マイケル・トマセロ(Michael Tomasello) マイケル・トマセロ(Michael Tomasello)は著名な認知心理学者で、ドイツ・ライプツィヒのマックス・プランク進化人類学研究所の所長 […]

言語学習・教育
  • 2018年2月11日

バイリンガリズム研究で著名なJim Cummins(ジム・カミンズ)の講演動画を視聴しました。

ジム・カミンズ(Jim Cummins)はトロント大学の教授で、バイリンガル研究の第一人者の一人です。 継承語教育等にも多大な影響を与えています。 日本語の本でも一冊だけでているようです↓(共著です) […]

ディスコース研究
  • 2016年10月10日

Maynardの自己コンテクスト化(self-contextualization)について

Maynard(メイナード)についてはもう何度か紹介していますが(前回記事①、前回記事②等)、今回は以下の本で提示されている「self-contextualization(自己コンテクスト化)」という […]

  • Prev
  • 64
  • 65
  • 66
  • 67
  • 68
  • Next

最新記事

    • 2025年3月23日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2025年3月14日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2024年5月19日

    音韻論(phonology)とは何か?

    • 2024年2月13日

    共鳴音と阻害音の違いについて

    • 2023年9月18日

    フォーカスとプロミネンスの違いについて

Tweets by oyogengogaku

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ