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SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月10日

Ortegaの第二言語習得(SLA)と言語教育の間の関係に関する基調講演の映像を視聴しました。

香港理工大学で2013年5月30日に行われた「4th PolySystemic Language and Education Symposium」で、この前紹介した(詳しくはこちら)ジョージタウン大学 […]

言語学習・教育
  • 2018年11月25日

Larsen-Freemanの最新の文法学習・教授法についての論文(2015)を読みました。

昨日の記事に続いてLarsen-Freemanの論文をもう一本読みました。文法学習・教授法に関するものです。 Diane Larsen-Freeman (2015). Research into pr […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月10日

Larsen-Freeman(2014)の第二言語習得(SLA)の「習得」という言葉に疑問を投げかける論文を読みました。

Larsen-Freemanについては随分前に紹介しましたが(詳しくはこちら)、今回はLarsen-Freemanが有名な学術誌Language Teachingに掲載されていた以下の論文を読みました […]

SLA(第二言語習得)
  • 2020年11月2日

Ortega (2013)の21世紀の第二言語習得研究(SLA)に関する論文を読みました。

Ortegaについて Lourdes Ortegaはジョージタウン大学の教授で、有名な学術誌Language Learningの編集者も務めています。 第二言語習得関係の出版物も多数あります。↓ Or […]

その他言語学
  • 2016年10月10日

選択機能体系言語学(SFL)の第一人者の Ruqaiya Hasan(ルカイヤ・ハサン)が亡くなったそうです。

先月2015年6月24日に、選択機能体系言語学(SFL)の第一人者の一人である Ruqaiya Hasan(ルカイヤ・ハサン)が亡くなったそうです。 このブログでも1度だけですが論文を紹介したことがあ […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月10日

翻訳者の「性(sex)」関係の言葉の自己検閲に関するSantaemilia(2008)の論文を読みました。

翻訳者の「性」に関する言葉に関する自己検閲に関する以下の論文を読みました。 Santaemilia, José (2008) The Translation of Sex-Related Langua […]

翻訳通訳学
  • 2020年3月22日

【入門書紹介】トランスレーション・スタディーズ(英語・日本語文献)

Jeremy Mundayの”Introducing translation studies” 入門書の紹介です。 トランスレーション・スタディーズを始めるときに個人的に役に立った入門書は Jerem […]

日本語学
  • 2018年12月1日

日本語のデータ・文献のローマ字表記についての備忘録(訓令式・ヘボン式)

英語で論文を書いていると、日本語の文献・データをローマ字表記をしなければならないことが多々あります。 表記の仕方としてメジャーなのは訓令式とヘボン式かと思いますが、私の読む論文ではヘボン式の方がよく使 […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月10日

エディンバラ大学で「Whose voice is it anyway?」という翻訳者の「声」に関するイベントがあったそうです。

2015年5月15日に英国エディンバラ大学で「Whose voice is it anyway?」という翻訳者の「声」に関するイベントがあったそうです。 ビデオがアップロードされていたので、そのうちの […]

言語政策
  • 2016年10月10日

言語復興に関する無料オンラインコースが7月28日から始まるそうです。

この前の記事で、無料で受講できるオンライン教育機関がはやっていると紹介しましたが(詳しくはこちら)、そのうちの一つEdxで言語復興(language revival)についての新しいコースが2015年 […]

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