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翻訳通訳学
  • 2016年10月10日

エディンバラ大学で「Whose voice is it anyway?」という翻訳者の「声」に関するイベントがあったそうです。

2015年5月15日に英国エディンバラ大学で「Whose voice is it anyway?」という翻訳者の「声」に関するイベントがあったそうです。 ビデオがアップロードされていたので、そのうちの […]

言語政策
  • 2016年10月10日

言語復興に関する無料オンラインコースが7月28日から始まるそうです。

この前の記事で、無料で受講できるオンライン教育機関がはやっていると紹介しましたが(詳しくはこちら)、そのうちの一つEdxで言語復興(language revival)についての新しいコースが2015年 […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

Maynard(2008)のスタイルシフトに関する論文を読みました。

この本に入っている以下の論文を読みました。 Maynard, Senko K. (2008). Playing with multiple voices. In Jones, Kimberly and […]

研究関連情報
  • 2020年3月21日

便利な文献管理ソフト(reference manager)③:どこでもアクセス可能

文献管理ソフトの利点 文献管理ソフトの便利な点についての第3回目です。 過去のシリーズはこちら 第1回:便利な文献管理ソフト(reference manager)①:文献管理ソフトの紹介 第2回:便利 […]

その他言語学
  • 2021年2月6日

敬語の分類について(素材敬語・対者敬語)

敬語の分類 敬語の分類でよく使われるのが、日本語の敬語に関する代表的な学者の一人の辻村敏樹の分類です。 「敬語論考」(1992)は有名ですね↓ 辻村敏樹. 敬語論考. 明治書院, 1992.   &n […]

日本語学
  • 2018年11月3日

中村桃子(2012)の女ことばと翻訳に関する短い論文を読みました。

中村桃子は女ことばについて幅広く執筆しています(詳しくはこちら)。 中村桃子. 『女ことばと日本語』 岩波書店, 2012. 中村桃子 『翻訳がつくる日本語-ヒロインは 「女ことば」 を話し続ける-』 […]

その他言語学
  • 2016年10月10日

ポライトネス関係で多数執筆しているOkamotoの「女らしい話し方」に関する短い論文を読みました。

Okamotoはカリフォルニア大学サンタクルーズ校の教授でポライトネス関係でいろいろと執筆しています。ジェンダーや敬語等にフォーカスしたものも多いです(詳しくはこちら)。 以下の本の編者もしています。 […]

言語政策
  • 2016年10月10日

南アフリカのハウテン州(Gauteng)の教育言語の問題について

この前インドのカルナータカ州の学校での教育言語に関する議論について紹介しましたが(詳しくはこちら)、南アフリカのハウテン州(Gauteng)でも同様に教育言語についての議論が生じているようです。 ハウ […]

言語政策
  • 2016年10月10日

Linguistic Landscape(言語景観研究)に関する論文を読んでみました。

このまえLinguistic landscape(言語景観研究)について紹介しましたが(詳しくはこちら)、今回はそのLinguistic landscapeを使った、以下の短い論文を読んでみました。 […]

言語学習・教育
  • 2016年10月10日

カリフォルニア大学バークレイ校のランゲージ・センターの「L2 Journal」最新号でネオリベラリズムと言語教育の特集号が組まれたようです。

学術誌ではよく特集号(Special Issue)を組んで、テーマに沿った論文を集めて出版することがありますが、「L2 Journal(第二言語ジャーナル)」というカリフォルニア大学バークレイ校の学術 […]

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