旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
批判的応用言語学
  • 2016年10月10日

Ennis(1991)のクリティカル・シンキングの定義についての論文を読みました。

Robert Ennis(ロバート・エニス)はクリティカル・シンキングではかなり有名なようで、以下の本を含む様々な論文があるようです。 Ennis, Robert H. Critical thinki […]

日本語学
  • 2017年12月4日

「わきまえ」に関するIde (2012)を読んでみました。

昨日の記事の続きです。 井出祥子の英語の論文がかなりアップロードされていたので、その中で一番新しいものを早速読んでみました。 Ide, Sachiko (2012) “Roots of t […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

ポライトネス分野の研究者の井出の英語論文がウェブで公開されていました。

井出祥子はポライトネスの分野(詳しくはこちら)でよく引用される学者です。彼女の提唱した「わきまえ」の語用論は有名です。 日本語でも出版しています↓ 井出祥子. 『わきまえの語用論』. 大修館書店, 2 […]

言語学習・教育
  • 2016年10月10日

Kramsch(1996)の文化教育についての短い論文を読みました。

一昨日の記事に引き続いて、Kramschの以下の短い論文を読みました。 Kramsch, Claire (1995) The cultural component of language teachi […]

言語政策
  • 2016年10月10日

イギリスで受験者の少ない外国語のGCSE・Aレベル(日本語を含む)が廃止される危機にあるようです。

先月5月7日のイギリス総選挙で保守党が過半数を獲得しました。今後のイギリスにおける外国語教育にも影響を与えそうです。 (参考サイト:http://www.speaktothefuture.org/wi […]

言語学習・教育
  • 2016年10月10日

Kramsch (1993)の言語教育における文化に関する本を読み直しました②

昨日の記事の続きです。 Kramsch. C (2000). Teaching language along the cultural faultline, In Lange, Dale L. Pai […]

言語学習・教育
  • 2016年10月10日

Kramsch (1993)の言語教育における文化に関する本を読み直しました①

Kramschは文化教育で幅広く執筆している学者で、彼女については何度かもうこのブログでも紹介しています。 Kramsch. C (2000). Teaching language along the […]

言語学習・教育
  • 2017年9月6日

語用論の教授法に関する本のCookのチャプター(2001)を読みました②

Cookはハワイ大学マノア校の教授で、スピーチスタイル(丁寧体(~です/ます)、普通体(「~だ」などの「~です/ます」でない形)の研究などしています。 Cook, Haruko Minegishi ( […]

言語学習・教育
  • 2017年9月6日

語用論の教授法に関する本のCookのチャプター(2001)を読みました①

ずっと前に読んだ、語用論の教授法に関する本のCookのチャプターを読み直しました。 Cook, Haruko Minegishi (2001) Why Can’t Learners of […]

ディスコース研究
  • 2016年10月10日

ディスコース・モダリティに関するMaynard (1993)の本を読みました③

昨日の続きです。 Maynard, Senko K. Discourse modality: Subjectivity, emotion and voice in the Japanese langu […]

  • Prev
  • 68
  • 69
  • 70
  • 71
  • 72
  • Next

最新記事

    • 2025年3月23日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2025年3月14日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2024年5月19日

    音韻論(phonology)とは何か?

    • 2024年2月13日

    共鳴音と阻害音の違いについて

    • 2023年9月18日

    フォーカスとプロミネンスの違いについて

Tweets by oyogengogaku

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ