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その他
  • 2016年10月10日

Adam Curtis(アダム・カーティス)の2004年のドキュメンタリー「「The Power of Nightmares: The Rise of the Politics of Fear」(テロとの戦いの真相)を視聴しました。

この前、イギリスのドキュメンタリー監督のAdam Curtis(アダム・カーティス)のBitter Lakeについて紹介しました(詳しくはこちら)。 もう少し他の作品も見たいなと思っていたら、彼の20 […]

その他言語学
  • 2019年12月8日

応用言語学からの認知症に対するアプローチ

応用言語学のコミュニケーション理論の認知症のケアへの応用に関する動画を視聴しました。 Tony Young. “Social Psychology of Communication and […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月10日

Barnett (1997)の高等教育における批判性の育成に関する本の続きです。

この前のBarnettの本の続きです。 Barnett, Ronald (1997) Higher education: A critical business.Buckingham, UK. Ope […]

その他
  • 2021年4月18日

Adam Curtis(アダム・カーティス)のBitter Lakeという政治ドキュメンタリーを見ました。

「Bitter Lake」というアダム・カーティスの政治ドキュメンタリーを見ました。 アダム・カーティス(Adam Curtis)は数々の賞を受賞している英国のドキュメンタリー監督です。オックスフォー […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月10日

Barnett (1997)の高等教育における批判性の育成に関する本を読んでいます。

以下のBarnett (1997)の本を読んでいます。最近「批判」をテーマに調べると、教育学の分野の文献ではかなり引用されているようです。 Barnett, Ronald. Higher educat […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月10日

Critical intercultural literaciesに関するPegrum (2008)の論文を読了。criticalとはいったい何なのでしょうか。

Pegrumの「映画、文化、アイデンティティ:言語クラスでの批判的文化間リテラシー」という短い論文を読みました。 Mark Pegrum (2009) Film, Culture and Identi […]

コーパス言語学
  • 2016年10月10日

コーパスと翻訳研究についてのXiao and Yue (2009)を読みました。

下記の本の中のXiao and Yueのチャプターを読みました。トランスレーション・スタディーズにおけるコーパスの使用に関する論文でした。 Xiao, Richard and Yue, Ming (2 […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月10日

Gillespie (2012)のagencyに関する論文を読みました。

数カ月前にロンドンのLSEで教鞭をとっているGillespieの動画を視聴し、おもしろかったので、彼の論文も読んでみました。 今回読んだ論文では以下のものです。 Gillespie, Alex (20 […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月10日

Critical thinkingとcritical pedagogyの違いに関するBurbules and Berk (1999)の論文を読みました。

少し前にクリティカルシンキング(critical thinking)について少し書きましたが(詳しくはこちら)、今回はクリティカルシンキングとクリティカルペダゴジー(批判的教育)の違いに関する以下の本 […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月9日

Culture & Psychologyというジャーナルについて知り、「funds of identity(アイデンティティの資産)」に関する論文を読んでみました。

ふとしたきっかけで、Culture & Psychology(文化&心理学)というジャーナルについて知りました。心理学には疎いですが、役に立つ知見も大いにありそうだったので、早速201 […]

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