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言語学習・教育
  • 2018年2月23日

Hyland (2007)のライティングのクラスにおけるジャンルベースアプローチについての論文を読みました。

昨日の記事でジャンルとレジスターの違いについて書きましたが(詳しくはこちら)が、このジャンルを言語教育に取り入れた実践も行われているようです。(ただ、この「ジャンル」についても定義がいくつかあるようで […]

その他言語学
  • 2017年7月26日

選択機能体系言語学(SFL)ジャンル(genre)とレジスター(register)の違いについて調べてみました。

昨日、前も何度か紹介した選択機能体系言語学(詳しくはこちら)のジャンルとレジスターについて質問を受けたのですが、うまく説明できなかったので、反省も込めて少し調べてみました。 参考にしたのは以下の論文で […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

Scollon and Scollon (2003)の続きです。最後に地理記号論の3原則を挙げていました。

Scollon and Scollon (2003) の続きです(詳しくは前回記事①、前回記事②) Scollon, Ron, and Suzie Wong Scollon. Discourses i […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

Scollon and Scollon (2003)を読了。実際に画像等を分析するときに役に立ちそうです。

映像や写真の分析をするときに役に立ちそうな以下の本を一通り読み終わりました。 Scollon, Ron, and Suzie Wong Scollon. Discourses in place: La […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

ゴフマン(Goffman)のinteraction orderについて調べてみました。

前に紹介したScollon and Scollon (2003)にゴフマンのinteraction orderというのが分析の枠組みの1つとして紹介されていて、どういうものなのか調べてみました。 ちな […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月9日

Social constructivism(社会構成主義)に基づいた研究について調べてみました。

この前の記事でピアジェとヴィゴツキーについて書きました(詳しくはこちら)。ヴィゴツキーの考えでは①学習は社会的な要因から切り離すことができないこと、②さらには人の思考と社会の2つをつなぐ「媒介物」とし […]

その他
  • 2016年10月9日

Crottyの「The foundations of social research」:研究における自分の立場を認識するのに役立つ基本書です。

自分が研究をするときに、自分がどういう立場で研究をしているのか、どう物事を捉えているのかということを認識しておくことは非常に大切だと個人的に思います。 神様を信じる人と信じない人のように、そもそもの前 […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月9日

Vertovec (2007)によるとロンドンはSuper-diversityだそうです・・・。

この前の記事でtranslanguagingについて紹介しましたが(詳しくはこちら)、そのGarcia and Li (2014)にVertovec(2007)の「super-diversity」(超 […]

その他言語学
  • 2016年10月9日

選択機能体系言語学(SFL)のハリデーの言語教育におけるコンテクストに関する論文(1991/2007)を読み直しました。

選択機能体系言語学(SFL)について何回かこのブログでも書きましたが(詳しくはこちら)、選択機能体系言語学(SFL)の第一人者のハリデーの言語教育におけるコンテクストについての論文を読み直しました。 […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2025年3月17日

Translanguagingとは何か?Bilingualismとの違いは?

この記事では、「トランスランゲージング(translanguaging)」という用語について説明します。 まず、translanguagingの用語とその由来を見た後に、バイリンガリズムとの違いも紹介 […]

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