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翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

人類学者ギアツ(Geertz)のFound in Translationというエッセイを読みました。

ちょっと前から読みたかった人類学者ギアツ(Geertz)のエッセイを図書館から借りてこれたので早速読んでみました。この前紹介したプラット(Pratt)の論文で引用されていて気になっていました(詳しくは […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

Miller (2012)のAgency・言語学習・多言語スペースについての論文を読みました。

Elizabeth Miller (2012)の以下の論文をよみました。 Miller, E. (2012) Agency, language learning, and multilingual s […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

Bassnett and Trivedi (1999)編のPostcolonial translationの序章を読みました。

Bassnett and Trivedi (1999)編のPostcolonial translation: Theory and practiceの序章を読みました。 Susan, Bassnett […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

Kress and van Leeuwen (1996)とScollon and Scollon (2003)を読みたいです:マルチモーダル分析で役に立ちそうです。

ここ十年は「ディスコース分析」という「言葉」「言説」に注目するだけでなく、視覚聴覚などの様々なコミュニケーションモードを分析の対象に含めた「マルチ・モーダル分析(multi-modal analysi […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

Blommaert(2005)の「Discourse: a critical introduction」読了。示唆のある本でした。

Blommaert (2005) 「Discourse: A critical introduction」を少しずつ読み進めています。1章から3章についてはこちら、4章と5章についてはこちら、6章と7 […]

SLA(第二言語習得)
  • 2023年3月15日

ピアジェ(Piaget)とヴィゴツキー(Vygotsky)の違いについて調べてみました。

ピアジェとヴィゴツキーの共通点と違い ピアジェ(Jean Piaget)は1900年代に活躍したスイスの心理学者で、ヴィゴツキー(Lev Vygotsky)は1920年代~30年代に活躍した旧ソビエト […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

映画「舞妓はレディ」と「Is the Man Who Is Tall Happy?」を見てみたいです。

昨日偶然2014年9月に公開された「舞妓はレディ」について知りました。 監督は「それでもボクはやっていない」や「Shall we ダンス?」の周防正行です。 舞妓になりたい鹿児島弁と津軽弁のバイリンガ […]

SLA(第二言語習得)
  • 2019年7月9日

【Lantolf and Pavlenko(2008)の論文】社会文化理論(socio-cultural theory)と発達の最近接領域(zone of proximal development (ZPD))について

Lantolf and Pavlenkoの論文について 社会文化理論(socio-cultural theory)は応用言語学関連の論文などでと時折耳にする理論です。といっても、あやふやなところも多い […]

ディスコース研究
  • 2016年10月9日

応用言語学者イングリッド・ピラー(Ingrid Piller)の短い論文を読みました。

Ingrid Pillerは今はオーストラリアのマッコーリ大学の教授で、異文化間コミュニケーションなどの分野で有名です。 今調べてみたら、つい最近日本語でも本が出たみたいですね。 ピラー(2014)「 […]

日本語学
  • 2017年12月4日

池上(1981)「「する」と「なる」の言語学」の原書にやっと触れることができました。

池上(1981)の「「する」と「なる」の言語学」を読んでいます。この本はもう5年以上前にある人に勧められ、読みたいとおもいつつずっと読んでなかった本です。日本語関係の本・論文でもよく引用されています。 […]

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