- 2016年10月8日
メキシコの詩人・外交官のオクタビオ・パズの翻訳についての論文(エッセイ?)を読みました。
この本の中に収録されているオクタビオ・パズ(Octavio Paz)の論文(エッセイ?)を読みました。オクタビオ・パズはメキシコの詩人・外交官で、私はまだ読んだことはないですが、かなり日本語にも訳され […]
この本の中に収録されているオクタビオ・パズ(Octavio Paz)の論文(エッセイ?)を読みました。オクタビオ・パズはメキシコの詩人・外交官で、私はまだ読んだことはないですが、かなり日本語にも訳され […]
ちょっと前に視聴した動画で紹介されていたGraddolの言語に対する3つの考え方をまとめた論文を読みました。 Graddol, David. 1994. “Three Models of Langua […]
ちょっと前から読みたかった人類学者ギアツ(Geertz)のエッセイを図書館から借りてこれたので早速読んでみました。この前紹介したプラット(Pratt)の論文で引用されていて気になっていました(詳しくは […]
Elizabeth Miller (2012)の以下の論文をよみました。 Miller, E. (2012) Agency, language learning, and multilingual s […]
Bassnett and Trivedi (1999)編のPostcolonial translation: Theory and practiceの序章を読みました。 Susan, Bassnett […]
ここ十年は「ディスコース分析」という「言葉」「言説」に注目するだけでなく、視覚聴覚などの様々なコミュニケーションモードを分析の対象に含めた「マルチ・モーダル分析(multi-modal analysi […]
Blommaert (2005) 「Discourse: A critical introduction」を少しずつ読み進めています。1章から3章についてはこちら、4章と5章についてはこちら、6章と7 […]
ピアジェとヴィゴツキーの共通点と違い ピアジェ(Jean Piaget)は1900年代に活躍したスイスの心理学者で、ヴィゴツキー(Lev Vygotsky)は1920年代~30年代に活躍した旧ソビエト […]
昨日偶然2014年9月に公開された「舞妓はレディ」について知りました。 監督は「それでもボクはやっていない」や「Shall we ダンス?」の周防正行です。 舞妓になりたい鹿児島弁と津軽弁のバイリンガ […]
Lantolf and Pavlenkoの論文について 社会文化理論(socio-cultural theory)は応用言語学関連の論文などでと時折耳にする理論です。といっても、あやふやなところも多い […]