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ディスコース研究
  • 2016年10月9日

応用言語学者イングリッド・ピラー(Ingrid Piller)の短い論文を読みました。

Ingrid Pillerは今はオーストラリアのマッコーリ大学の教授で、異文化間コミュニケーションなどの分野で有名です。 今調べてみたら、つい最近日本語でも本が出たみたいですね。 ピラー(2014)「 […]

日本語学
  • 2017年12月4日

池上(1981)「「する」と「なる」の言語学」の原書にやっと触れることができました。

池上(1981)の「「する」と「なる」の言語学」を読んでいます。この本はもう5年以上前にある人に勧められ、読みたいとおもいつつずっと読んでなかった本です。日本語関係の本・論文でもよく引用されています。 […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

Blommaert(2005)の「Discourse: a critical introduction」の6章と7章を読みました。

Blommaert (2005)の以下の本を少しずつ読み進めています。 Blommaert, Jan. Discourse: A critical introduction. Cambridge Un […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

前紹介したMoon (1999)のラーニングジャーナルに関する本を読み終わりました。

この前の記事で紹介したMoon (1999)のラーニングジャーナルに関する本を読み終わりました。 Moon, Jennifer A. Learning journals: A handbook for […]

認知言語学
  • 2016年10月8日

日本語にも結構翻訳されている認知心理学者ピンカーの言語学紹介動画を見ました。

スティーブン・ピンカーはチョムスキーの影響を大きく受けたハーバード大の認知心理学者です。日本語でもかなり著作が出版されているのでご存じな方も多いと思います。(私は読んだことがありませんが・・・) ピン […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

Refection(内省)に関するMoonのベイルートアメリカン大学でのワークショップ動画を視聴しました。

前回記事①、前回記事②で紹介したMoonのワークショップの動画がアップされていたので見てみました。 レバノンのベイルートアメリカ大学のThe Center for Teaching and Learn […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月8日

有名な応用言語学者のCanagarajahの講演を視聴しました。

スリランカ出身で今はペンシルバニア州立大学にいるCanagarajahの講演をみました。Canagarajahはworld Englishes(国際共通語としての英語)などで有名だと思います。移民の言 […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

言語研究に当たっての研究手法に関するCameron et al (1993)の論文を読みました。

研究する時に自分がどういう立場か考えるのも必要かと思います。ということで、言語研究に当たっての研究手法(主に研究者と研究される側の関係)に関する以下の論文を読みました。筆頭著者のDeborah Cam […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

Blommaert(2005)の「Discourse: A critical introduction」4章と5章を読みました。

少し前の記事で紹介したBlommaert (2005) 「Discourse: A critical introduction」の4章と5章を読みました。 Blommaert, Jan. Discou […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

前回に引き続きプラット(Pratt)についてです。今回は「地理政治学への招待」という講演を視聴しました。

前回記事(2015年1月30日、1月31日)で紹介したMary Louise Prattの講演がアップされていたので見てみました。 Mary Louise Pratt. “The Roug […]

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