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ディスコース研究
  • 2016年10月9日

Blommaert et al (2005)の多言語主義におけるスペース(階層)の重要性に関する論文を読みました。

Blommaertについては何度か紹介しましたが(詳しくはこちら)、今回は以下の論文を読んでみました。 Jan Blommaert, James Collins, Stef Slembrouck (2 […]

ディスコース研究
  • 2016年10月9日

Weedonのフェミニストとポスト構造主義に関する本の第1章と第2章を読みました②

昨日の続きです。英国ウェールズのカーディフ大学のクリス・ウィードン(Chris Weedon)の「Feminist Practice and Poststructuralist Theory」の第1章 […]

ディスコース研究
  • 2016年10月9日

Weedonのフェミニストとポスト構造主義に関する本の第1章と第2章を読みました①

英国ウェールズのカーディフ大学のクリス・ウィードン(Chris Weedon)の「Feminist Practice and Poststructuralist Theory」の第1章と2章を読みまし […]

言語学習・教育
  • 2019年2月3日

認知言語学の第二言語教育への応用に関するBoers (2012)の講演を視聴しました。

以下のという題の Frank Boersの講演を視聴しました。 Applications of Cognitive Linguistics to L2 Pedagogy 2012年にソウルの淑明女子大 […]

言語学習・教育
  • 2016年10月9日

異文化コミュニケーションの研究者のHolliday (2013)の講演を視聴しました。

2013年3月16日~18日にインドのハイデラバードで行われたBritish Council主催の「3rd International English Language Teacher Educato […]

言語学習・教育
  • 2016年10月9日

Reflection(内省)に関する理論的枠組みについて調べてみました。

言語教育等のクラスでのラーニング・ジャーナル(ラーニング・ダイアリー、学習日記等呼ばれることもあります)の役割について前も少し調べましたが(詳しくはこちら)、今回もこれの続きで、ラーニング・ジャーナル […]

その他言語学
  • 2016年10月9日

批判的ディスコース分析で有名なvan Dijk (2008)のSFL批判の章を読みました。

この前読み始めたvan Dijkの以下の本ですが(詳しくはこちら)、第2章ではこの前から何度か紹介している選択体系機能言語学(SFL)(詳しくはこちら)を結構辛辣に批判していました。 Van Dijk […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2016年10月9日

ジョン・マーハの「metroethnicity」に関する論文を読みました。

日本の国際基督教大学のジョン・マーハの以下の論文を読みました。 Maher, John C (2005). Metroethnicity, language, and the principle of […]

認知言語学
  • 2016年10月9日

Benjamin Bergenのメンタル・シミュレーションに関する動画を視聴しました。

たまたま時間があったので、以下の動画を見ました。カリフォルニア大学マーセド校で行われた講演です。 Benjamin Bergen (2011, Fall) Does language put ment […]

ディスコース研究
  • 2016年10月9日

ディスコース研究で著名なvan Dijkのコンテクストに関する本の一部を読みました。

van Dijk(ヴァン・デイク)はこの前紹介したFairclough(フェアクラフ)と並んで批判的ディスコース分析で有名な学者です。ただ、フェアクラフとは方向性が違い、社会認知という「認知面」にも重 […]

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