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ディスコース研究
  • 2016年10月9日

言語とイデオロギーに関するHolliday (2010)の本の第一章だけ読みました。

言語教育ではないですが、Intercultural communication(文化間コミュニケーション)でたまに見かけるHolliday(2010)の以下の本を読みました。(第一章だけですが・・) […]

ディスコース研究
  • 2017年3月31日

ディスコースの定義の変遷についてまとめてみました。

「ディスコース」という言葉をよく聞きますが、ディスコースの定義やディスコース分析の対象もいろいろ変わってきているみたいです。1980年代と1980年後半以降に分けてまとめてメモしておきます。 1980 […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

アイデンティティ研究で有名なBlock (2013)の社会階級に関する本を読みたいです。

David Blockについてちょっとメモです。 David Blockはちょっと前までロンドン大学のInstitute of Educationにいましたが、現在スペインのLleida大学にいるよう […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

スペインの哲学者ホセ・オルテガ・イ・ガセトの翻訳論についてのラジオ番組を聞きました。

フランスのRadio France Internationaleというラジオ国際放送局の番組の1つに「Danse des mots」(http://www.rfi.fr/emission/danse- […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

間主観性(intersubjectivity)に関するGillespie (2010)の講演の動画を視聴しました②

Gillespieの前記事の続きです。彼の紹介していたintersubjectivityの研究についてメモします。 元になる動画は以下のものです。 Gillespie, Alex (2011) Ide […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

間主観性(intersubjectivity)に関するGillespie (2010)の講演の動画を視聴しました①

Subjectivityに関連するのがintersubjectivity(間主観性)だと思います。今はロンドンのLSEで教鞭をとっている社会心理学者Alex Gillespieの動画を見ました。これは […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

この前紹介したKramsch(2009)の「Multilingual subject」の続きです。

前に紹介したKramsch(2009)のMultilingual subject の続きです。 Kramsch, Claire J. The multilingual subject: What fo […]

SLA(第二言語習得)
  • 2020年7月8日

アイデンティティとSubjectivity(主観性)の違いについてのKramschの講演を視聴しました。

最近アイデンティティ研究ではSubjectivity(主観性)という言葉が使われていると書きましたが(こちら)、これに関係する動画があったので見てみました。 Kramsch, Claire (2011 […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

有名なジュディス・バトラーの「Gender Trouble(ジェンダー・トラブル)」についてです。

最近は「identity」を固定的で変わらないない、ある者の属性とみる概念はかなり批判され、identityは言葉によって構築されるというsocial constructivism(社会構築主義)に基 […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

応用言語学の論文でよく聞く「Communities of Practice」について調べてみました。

応用言語学関係の論文でよくWengerの「Communities of Practice」という言葉をみかけるます。今自分の手元にある自分専用の文献管理データベースの中の論文でも20本ぐらいに引用され […]

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