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アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

有名なジュディス・バトラーの「Gender Trouble(ジェンダー・トラブル)」についてです。

最近は「identity」を固定的で変わらないない、ある者の属性とみる概念はかなり批判され、identityは言葉によって構築されるというsocial constructivism(社会構築主義)に基 […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

応用言語学の論文でよく聞く「Communities of Practice」について調べてみました。

応用言語学関係の論文でよくWengerの「Communities of Practice」という言葉をみかけるます。今自分の手元にある自分専用の文献管理データベースの中の論文でも20本ぐらいに引用され […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

文化間能力の評価方法に関するScarino(2010)の論文を読みました。

Modern Language Journalという応用言語学では有名なジャーナルに、前紹介したScarino(2008)の論文の続きが出ていたので読んでみました。 この論文ではScarinoは言語や […]

言語学習・教育
  • 2018年11月25日

Larsen-Freeman (2002)の論文を読了。文法もこうやって教えれば楽しく学べそうです。

The Grammar of Choice この本のLarsen-Freemanの「The Grammar of Choice」というチャプターを読みました。2009年に1回読んでいるのですが、改めて […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

文化間能力の評価方法に関するScarino(2008)の論文を読みました。

Language Teachingという結構有名なジャーナルに掲載されていたScarino(2008)の「Assessing intercultural capability in learning […]

SLA(第二言語習得)
  • 2019年1月25日

Language socialization(言語社会化)の第一人者のOchs (1996)の論文を読みました②

元記事はこちらです。 Ochs, Elinor.  “Linguistic Resources for Socializing Humanity.” Rethinking Linguistic Rel […]

SLA(第二言語習得)
  • 2019年1月25日

Language socialization(言語社会化)の第一人者のOchs (1996)の論文を読みました①

Ochsについて この本の中のElinor Ochs(1996)の「Linguistic resources for socializing humanity」のチャプターを読みました。(p. 407 […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2021年4月7日

文化・リテラシー分野で有名なKramsch(2009)の「multilingual subject」を読みました。

Multilingual subject Claire KramschのMultilingual Subject (2009)を読みました。Kramschはフランス出身、ドイツ語教師で(ドイツ語は母語 […]

その他
  • 2016年10月8日

哲学者のBernard Williams(1985)の「倫理と哲学の限界」についての動画を視聴しました。

応用言語学ではないですが,ちょっとモラルについてちょっと気になっていることがあり、どうしようかなと思っていたら、こんな動画を発見しました。 イギリスの哲学者のBernard Williamsの「Eth […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

「良い翻訳」についてのフランス語のラジオ番組を聞きました。

フランスのRadio France Internationaleというラジオ国際放送局の番組の1つに「Danse des mots」(http://www.rfi.fr/emission/danse- […]

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