旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

批判的応用言語学で有名なKubotaの講演を視聴しました。

ブリティッシュコロンビア大学のKubotaの講演がアップされていたので見てみました。 Kubotaはクリティカルペダゴジーやクリティカルリテラシーでいろいろ書いていて、何本かですが論文を読んだことがあ […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

Byrnes (2012)の講演を視聴。ハリデーの提唱した選択体系機能言語学(SFL)をクラスに取り入れています。

ByrnesのReconsidering Crosscultural Abilities—The Link to Language Learning and Assessmentというタイトルの動画を […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

Baynham(2011)の講演を視聴。アイデンティティ研究をするのはなかなか難しいなと思いました。

前紹介したKramschとByram、Gillespieと同じワークショップで発表されたBaynhamの講演を見ました。 Baynham (2011) Identity brought along o […]

言語学習・教育
  • 2017年1月9日

リテラシーで有名なKern (2003)の論文を読了。リテラシーは読み書きスキルに留まらないと言っていました。

この本の中のKern(2003)の論文を読みました。 Kern, Richard. “Literacy as a new organizing principle for foreign […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

日本語のスタイルシフトについての本を見つけました。

Jone and Ono (2008)の Style shifting in Japaneseという、日本語のスタイルシフトについての本があったので、ぱらぱら見てみました。 Jones, Kimber […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

タスクベースの学習(TBLT)に関するSkehanの講演を視聴しました。

タスクについてPeter Skehanが最近ロンドンで行った講演がアップロードされていたので見てみました。 Skehan (2014) Task vs. Conditions http://birkb […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

現場の教授・講師ではcritical thinkingをどう捉えているか調査した論文を読みました。

前記事に引き続きcritical thinkingについてです。Studies in Higher Educationというジャーナルに載っていたMoore (2013) Critical think […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

有名な批判的応用言語学者のPennycook (2004)の4つの批判的なアプローチが分かりやすかったのでメモしておきます。

私が学部生のことは「Critical thinking」が大切だと口酸っぱく言われた記憶がありますが、Critical thinkingについてもいろいろと議論されているようです。 Pennycook […]

言語学習・教育
  • 2019年12月8日

Reflection(内省)について調べていたら、Reflexivity(再帰性)についての本に出会いました。

あるデータで学習者のreflection(日本語だと「内省」になりますかね?)をどう分析すればいいのか考えていたら、以下の本を見つけました。最近は「reflexivity(再帰性)」と言う言葉でよく語 […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

文化間コミュニケーション能力モデルで有名なバイラム(Byram)の講演を視聴しました。

Byramは文化間教育では特にヨーロッパで有名な学者で、彼が1997年に提示した文化間コミュニケーション能力モデルは、だいぶ批判もされていますが、今も影響力を持っています。 Byram, Michae […]

  • Prev
  • 88
  • 89
  • 90
  • 91
  • 92
  • Next

最新記事

    • 2025年3月23日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2025年3月14日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2024年5月19日

    音韻論(phonology)とは何か?

    • 2024年2月13日

    共鳴音と阻害音の違いについて

    • 2023年9月18日

    フォーカスとプロミネンスの違いについて

Tweets by oyogengogaku

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ