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ディスコース研究
  • 2019年3月25日

Gumperz (1982)のContextualization Cues(コンテクスト化の合図)について

Gumperzについて Gumperz (1982)のDiscourse strategiesはディスコース研究などでは頻繁に引用されている本の1つです。 昔読んだのですが記憶が薄れているのでメモして […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

スタンスに関するDu Bois (2012)の論文を読了。主観性と間主観性との関係についても説明していました。

この以下の本の中にあるDu BoisのThe stance triangleを読みました。 Du Bois, John W. “The stance triangle.” St […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

批判的応用言語学で有名なKubotaの講演を視聴しました。

ブリティッシュコロンビア大学のKubotaの講演がアップされていたので見てみました。 Kubotaはクリティカルペダゴジーやクリティカルリテラシーでいろいろ書いていて、何本かですが論文を読んだことがあ […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

Byrnes (2012)の講演を視聴。ハリデーの提唱した選択体系機能言語学(SFL)をクラスに取り入れています。

ByrnesのReconsidering Crosscultural Abilities—The Link to Language Learning and Assessmentというタイトルの動画を […]

アイデンティティ・主観性
  • 2016年10月8日

Baynham(2011)の講演を視聴。アイデンティティ研究をするのはなかなか難しいなと思いました。

前紹介したKramschとByram、Gillespieと同じワークショップで発表されたBaynhamの講演を見ました。 Baynham (2011) Identity brought along o […]

言語学習・教育
  • 2017年1月9日

リテラシーで有名なKern (2003)の論文を読了。リテラシーは読み書きスキルに留まらないと言っていました。

この本の中のKern(2003)の論文を読みました。 Kern, Richard. “Literacy as a new organizing principle for foreign […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

日本語のスタイルシフトについての本を見つけました。

Jone and Ono (2008)の Style shifting in Japaneseという、日本語のスタイルシフトについての本があったので、ぱらぱら見てみました。 Jones, Kimber […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

タスクベースの学習(TBLT)に関するSkehanの講演を視聴しました。

タスクについてPeter Skehanが最近ロンドンで行った講演がアップロードされていたので見てみました。 Skehan (2014) Task vs. Conditions http://birkb […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

現場の教授・講師ではcritical thinkingをどう捉えているか調査した論文を読みました。

前記事に引き続きcritical thinkingについてです。Studies in Higher Educationというジャーナルに載っていたMoore (2013) Critical think […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

有名な批判的応用言語学者のPennycook (2004)の4つの批判的なアプローチが分かりやすかったのでメモしておきます。

私が学部生のことは「Critical thinking」が大切だと口酸っぱく言われた記憶がありますが、Critical thinkingについてもいろいろと議論されているようです。 Pennycook […]

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