旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
ディスコース研究
  • 2019年1月25日

言語人類学者のSilverstein (1976)の指標(index)に関する論文を読了。1976年にもうこんな議論がされていたんですね。

Indexとは 下記の本の中のSilversteinのShifters, Linguistic Categories, and Cultural Descriptionを読みました。 Silverst […]

認知言語学
  • 2016年10月8日

またまたレイコフの動画を視聴。共和党と民主党のメタファーの使い方についてです。

前回に引き続き、レイコフの動画を見ました。 George Lakoff(2002) Moral Politics   この動画は上記の本に関するもので、人々の政治的態度というのは無意識なメタ […]

認知言語学
  • 2016年10月8日

著名な認知言語学者のレイコフの講演を視聴。認知言語学について学びたいです。

レイコフ(Lakoff)といえば認知言語学の第一人者で、日本語でもいろいろ本が出ているみたいですが、彼の以下の講演がアップされていたのでみてみました。 Lakoff, G. (2013) Cascad […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

リテラシーで有名なKern (2012)の講演を視聴。様々な具体例を織り交ぜながらリテラシーの変遷を説明していました。

リテラシーで有名なKernの講演がアップされていたので見てみました。2012年の講演らしいです。 Kern, R.  (2012) Literacy and Technology: Where We& […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

選択体系機能言語学(SFL)の第一人者のハサン(2009)のコンテクストに関する論文を読みました。②

Hasan(2009) の以下の本のチャプター「The place of context in a systemic functional model」の続きです。 HasanはSFLの研究内でのコン […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

選択体系機能言語学(SFL)の第一人者のハサン(2009)のコンテクストに関する論文を読みました。①

ちょっと前の記事でハリデーが提唱した選択体系機能言語学(SFL)について少し紹介しました。そのSFLの特徴の1つとして、言語と社会的な文脈(コンテクスト)を切っても切り離せないものとして見ていると書き […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

感情(emotion)に関する研究の先駆けとなったPavlenko (2005)の本が読みたいです。

まだ読んでいないのですが、Pavlenkoの以下の本を読みたいと思っています。 Pavlenkoはウクライナ出身の学者でロシア語・ポーランド語・英語などを操る多言語話者です。この本は「感情(emoti […]

ディスコース研究
  • 2017年12月13日

とても有名なGoffman(1974)のフレームとフッティングについてです。原文は読んでいないので受け売りですが・・・。

Goffmanのフレーム この前の記事でGumperzのことを書きましたが、Gumperzが元にしているのがGoffmanのFrameという考えです。(Gumperzはこのframeをこのかなり広く解 […]

ディスコース研究
  • 2019年3月25日

Gumperz (1982)のContextualization Cues(コンテクスト化の合図)について

Gumperzについて Gumperz (1982)のDiscourse strategiesはディスコース研究などでは頻繁に引用されている本の1つです。 昔読んだのですが記憶が薄れているのでメモして […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

スタンスに関するDu Bois (2012)の論文を読了。主観性と間主観性との関係についても説明していました。

この以下の本の中にあるDu BoisのThe stance triangleを読みました。 Du Bois, John W. “The stance triangle.” St […]

  • Prev
  • 87
  • 88
  • 89
  • 90
  • 91
  • Next

最新記事

    • 2025年3月23日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2025年3月14日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2024年5月19日

    音韻論(phonology)とは何か?

    • 2024年2月13日

    共鳴音と阻害音の違いについて

    • 2023年9月18日

    フォーカスとプロミネンスの違いについて

Tweets by oyogengogaku

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ