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言語学習・教育
  • 2016年10月8日

Kramschの講演を視聴。コンピューターはただのツールではなく、私達の在り方を変えるものといっていました。

Kramsch (2012)のAuthorial Intent and Cultural Authenticity in L2 CMCがアップされていたので見てみました。 Kramsch, C. (2 […]

翻訳通訳学
  • 2017年5月31日

「Translation and power」序章読了。翻訳と権力(パワー)との関係についてです。

Tymoczko and Gentzler(2002)の「Translation and Power」の序章だけ読めたので読んでみました。 Tymoczko, Maria, and Edwin Gen […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

「Post-colonial writing and literary translation」読了。ポストコロニアリズム作家の書くという行為は翻訳と共通点があると言っていました。

この本の中のTymoczko(1999)のPost-colonial writing and literary translationというチャプターを読みました。 前の記事で書いたSpivakの論文 […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

よく翻訳学・ポストコロニアル批評で引用されるベンガル語の批評家のSpivakの論文を読みました。

ベンガル語の批評家のSpivak (1993/2000)のThe politics of translationを読みました。翻訳学の中でのポストコロニアル研究でよく引用される論文で、以下の本に収めら […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

フーコーについての紹介動画を視聴しました。わかりやすかったです。

フーコーについて入門がビデオにアップロードされていたので見てみました。 Thorsby (2013) 13. Introduction to Foucault ビデオでは、フーコーの著作を3つの時代に […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

「Linguistics for Intercultural Education」序章読了。文化間教育における「言語」の重要性に着目した本です。

序章だけですが、Dervin and Liddicoat(2013)のLinguistic for Intercultural Educationを読みました。 Dervin, Fred, and A […]

その他
  • 2016年10月8日

休憩に映画「ティンカーベル」を視聴し、ついでに映画を分析した論文も読みました。

昨日、仕事が一段落ついたので、今日は休憩もかねてディズニーのTinker Bell (2008)を見ました。4部作らしいですが、1つ目の作品で、ストーリはモノづくりの妖精ティンカーベルが、諸処の理由で […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

ついに前々から気になっていたPavlenkoの「Emotions and multilingualism」を読みました。

前記事で読みたいといっていたPavlenko(2005)のEmotions and multilingualismを読みました。 Pavlenko, Aneta. Emotions and multi […]

言語学習・教育
  • 2018年9月21日

教室活動の分析等でよく引用される「Communities of Practice」をやっと読みました。

前の記事でも書きましたが読もうと思っていたWenger(1998)のCommunities of Practiceのp.72-85とそれ以外もぱらぱらと読みました。 Wenger, Etienne. […]

SLA(第二言語習得)
  • 2020年1月19日

応用言語学でのアイデンティティ研究の嚆矢となったNortonの本を読みました。

NortonのIdentity and language learning Norton(2000)のIdentity and language learningという本を読みました。この本をきっかけ […]

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