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日本語学
  • 2019年2月1日

「日本語研究のための認知言語学」読了①。認知言語学についてもっと知りたいです。

日本語研究のための認知言語学 籾山(2014)の「日本語研究のための認知言語学」を読みました。 籾山洋介. 日本語研究のための認知言語学. 研究社, 2014. 認知言語学について知りたいと思っていた […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

「異文化コミュニケーション学への招待」読了。コミュニケーションの捉え方も随分変わってきているんですね。

鳥飼他(編)(2011)の「異文化コミュニケーション学への招待」を読みました。これは立教大学の異文化コミュニケーション研究科の紀要『異文化コミュニケーション論集』の第1号~第9号までに掲載された講演会 […]

ディスコース研究
  • 2017年12月4日

「ジェンダーで学ぶ言語学」読了②。女ことばとイデオロギーの関係は興味深いです。

前記事の続きで、中村(編)(2010)「ジェンダーで学ぶ言語学」についてです。 中村桃子, ed. ジェンダーで学ぶ言語学. 世界思想社, 2010. その他の章も一章一章メモできればいいのですが、あ […]

ディスコース研究
  • 2017年12月4日

「ジェンダーで学ぶ言語学」読了①。女ことばとイデオロギーの関係は興味深いです。

中村(編)(2010)「ジェンダーで学ぶ言語学」を読みました。 中村桃子, ed. ジェンダーで学ぶ言語学. 世界思想社, 2010. 中村桃子の編集で、0章、1章、12章以外は執筆者は中村以外の人で […]

その他言語学
  • 2017年12月4日

「日本語は親しさを伝えられるか」読了。日本語は「安心のコミュニケーション」なのでしょうか。

岩波書店の「そうだったんだ!日本語」シリーズの滝浦(2013)「日本語は親しさを伝えられるか」を読みました。 滝浦真人,『そうだったんだ! 日本語 日本語は親しさを伝えられるか』, 2013, 岩波書 […]

コーパス言語学
  • 2017年12月4日

「近代書き言葉はこうしてできた」読了。コーパスを使ってこんな研究ができるんですね。

岩波書店の「そうだったんだ!日本語」シリーズの一つ、田中(2014)「近代書き言葉はこうしてできた」を読みました。 田中牧郎,『そうだったんだ! 日本語 近代書き言葉はこうしてできた』, 2013 , […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

バフチンの短いエッセイ読了。発話にはすでに聞き手の存在が含まれていると・・。

この前Bakhtin(バフチン)について紹介しましたが、今回は下記の本のBakhtin (1994)「The Problem of Speech Genres(スピーチジャンルの問題)」という短いエッ […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

「ポストモダニズムとは何か」読了。日本語訳が分かりやすくて感動しました。

以下のスチュアート・シム編(2002)の「ポストモダニズムとは何か」を読みました。 スチュアート・シム編(2002)「ポストモダニズムとは何か」(杉野 健太郎他翻訳). 松柏社. この本は以下の「Th […]

その他
  • 2016年10月8日

「デリダ 脱構築」読了。脱構築について前よりはわかってきた気がします。

デリダといえばポストモダンの旗手のようなイメージがありますが、デリダについてもう少し知りたいと思い、以下の高橋(1998)「デリダ―脱構築」が近くの図書館にあったので、借りて読んでみました。一般の人向 […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

ロランバルト「Mythologies(神話)」一部読了。言葉は文字通りの意味を超えた意味を持つ、というのはその通りだと思います。

ローラン・バルト(Barthes) (1957)の「Mythologies」の「Le Mythe Aujourd’hui」(今日の神話)の章を少しだけ読みました。 Barthes, Rol […]

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