旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
その他
  • 2016年10月8日

「デリダ 脱構築」読了。脱構築について前よりはわかってきた気がします。

デリダといえばポストモダンの旗手のようなイメージがありますが、デリダについてもう少し知りたいと思い、以下の高橋(1998)「デリダ―脱構築」が近くの図書館にあったので、借りて読んでみました。一般の人向 […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

ロランバルト「Mythologies(神話)」一部読了。言葉は文字通りの意味を超えた意味を持つ、というのはその通りだと思います。

ローラン・バルト(Barthes) (1957)の「Mythologies」の「Le Mythe Aujourd’hui」(今日の神話)の章を少しだけ読みました。 Barthes, Rol […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

「Discourse: A critical introduction」一部読了。ディスコース分析でグローバリゼーションからの視点が欠けていると指摘しています。

Blommaert(2005)のDiscourse: a critical introducationの第1章から3章までよみました。Blommaertはディスコース関係で最近よく名前を聞く学者です。 […]

その他言語学
  • 2026年11月3日

バフチンの対話理論・ポリフォニー論・カーニバル論について

バフチン(Bakhtin)について この記事では、バフチンについて紹介したあと、バフチンの対話理論、ポリフォニー論、カーニヴァル論について簡単に説明します。 ミハイル・バフチン(1895-1975)は […]

その他言語学
  • 2016年10月8日

最近再評価されているロシアの文学者バフチンに関する動画があったので見てみました。

ロシアの文学者バフチンについて知りたいと思っていたところ、イエール大学のオンラインコースの動画を見つけたので、見てみました。 Fry (2014) The Social Permeability of […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

大学の授業などでよく聞く「Critical Thinking」とはいったい何なのか少しまとめてみました。

Critical thinkingについてちょっとまとめてみました。 critical thinking (Pennycook 2004)は狭義の意味では、自分の立場から距離を置いて物事を考えることに […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

またCritical thinkingについての本を読みました②(でも途中から仔細の方に興味が向いてしまいました)

Halpern (2013)の「Thought and Knowledge: An Introduction to Critical Thinking (第5版)」の第二章とその他の章もぱらぱらと読み […]

批判的応用言語学
  • 2016年10月9日

またCritical thinkingについての本を読みました①

またcritical thinkingについてです。Halpern (2013)のThought and Knowledge(第5版)の第一章を読みました。入門書なだけあって、分かりやすく、読みやすか […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

フーコーの「性(sexuality)の歴史 I」についての動画を視聴しました。わかりやすかったです。

フーコーの「性(sexuality)の歴史 I」についての動画がアップロードされていたので見てみました。カナダのブリティッシュコロンビア大学の「Arts One」というプログラムの1つみたいです。とて […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

翻訳学者O’Haganのファン・トランスレーションとクラウドソーシングについてのプレゼン動画を視聴しました。

ダブリン市立大学のO’Haganの動画がアップされていたので見てみました。ビデオゲームなどのマルチメディアの翻訳を幅広く研究している学者です。彼女の講演は数年前に1度聞きにいったことがあり […]

  • Prev
  • 84
  • 85
  • 86
  • 87
  • 88
  • Next

最新記事

    • 2026年9月14日

    言語権とは?個人的権利と集団的権利の違い、国際法の中での発展

    • 2026年9月8日

    ブルームのタキソノミー(Bloom’s Taxonomy)6段階と改訂版の違い・言語教育への影響

    • 2026年9月8日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2026年9月8日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2026年9月8日

    音韻論(phonology)とは何か?

人気記事

  1. オフラインのためランキングが表示できません

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ