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言語学習・教育
  • 2018年9月21日

教室活動の分析等でよく引用される「Communities of Practice」をやっと読みました。

前の記事でも書きましたが読もうと思っていたWenger(1998)のCommunities of Practiceのp.72-85とそれ以外もぱらぱらと読みました。 Wenger, Etienne. […]

SLA(第二言語習得)
  • 2020年1月19日

応用言語学でのアイデンティティ研究の嚆矢となったNortonの本を読みました。

NortonのIdentity and language learning Norton(2000)のIdentity and language learningという本を読みました。この本をきっかけ […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

言語人類学者のSilversteinの論文が難しすぎて断念。代わりに彼の標準アメリカ英語についての講演を視聴しました。

Silverstein, Michael. “Indexical order and the dialectics of sociolinguistic life.” Lang […]

SLA(第二言語習得)
  • 2016年10月8日

Kramsch (2012)の論文を読了。ポスト構造主義の立場からの研究です。

Applied Linguisticsという学術誌に載っていた以下の論文を読みました。 Kramsch, Claire. “Imposture: A late modern notion […]

ディスコース研究
  • 2016年10月8日

ディスコース研究でよく名前を聞くBlommaert (2007)の論文を読みました。

Blommaert(2007)の以下の論文がJournal of Multicultural Discoursesという学術誌に掲載されていたので読みました。 Blommaert, Jan. R […]

その他言語学
  • 2019年3月28日

ポライトネスの分野もポスト構造主義・社会構築主義の影響を受けているようです。

今回読んだ論文 Multilinguaというジャーナルに載っていたKasperの短い論文(というよりも序章(論文のタイトルも「Introduction」)を読みました。 Kasper, G.  (20 […]

批判的応用言語学
  • 2020年3月26日

McNamara(2012)の論文を読了。応用言語学における構造主義・ポスト構造主義についてわかりやすくまとめていました。

McNamaraはLanguage testing (言語テスト・評価)のほうで名前を聞く学者です。彼の以下の短い論文を読んでみました。 McNamara, Tim. “Poststruc […]

アイデンティティ・主観性
  • 2018年12月10日

Subjectivity(主観性)やSubject position(主観的立場)を扱った研究でよく引用されるDavis and Harréの論文を読みました。

Subjectivity/subject position 最近アイデンティティという言葉ではなくて、subjectivity(主観性)やsubject position(主観的立ち位置(訳はよくわか […]

言語学習・教育
  • 2016年10月8日

Hammadou(1991)を読了。アメリカの教育政策事情を知らない私には難しかったです。

下記の本の中のHammadou(1991)のチャプターを読みました。 Hammadou, JoAnn. “Beyond language proficiency: The construc […]

翻訳通訳学
  • 2016年10月8日

翻訳学者のSchaffner(2009)の講演を視聴。翻訳は社会・政治的行為なのだと言っていました。

Christina Schaffnerの講演がアップされていたので見てみました。 Schaffner (2009) Hidden In Translation, Inaugural lecture, […]

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