旅する応用言語学

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報

キーワード

  • ホーム
  • About
  • 応用言語学とは?
  • 言語教育・習得
    • 言語学習・教育
    • SLA(第二言語習得)
  • 言語・心・社会
    • ディスコース研究
    • 翻訳通訳学
    • 多言語主義・複言語主義等
    • アイデンティティ・主観性
    • 語用論
    • 言語政策
    • コーパス言語学
    • 認知言語学
    • 批判的応用言語学
    • その他言語学
  • 日本語教育・日本語学
    • 日本語教育
    • 日本語学
  • 研究関連情報
  • 新着順
  • 人気順
言語学習・教育
  • 2016年10月9日

Byrnes (2012)の高等教育の外国語教育における枠組み・目標に関する論文を読みました。

Heidi Byrnesの主に米国の高等教育の外国語教育における枠組み・目標に関する論文を読みました。 前の記事でも書きましたが(詳しくはこちら)、Byrnesはリテラシー習得などを中心に研究していま […]

言語政策
  • 2016年10月9日

Ghil’ad Zuckermann等による言語復興に関する無料オンラインコース(edX)を受講しました⑤

昨日の続きです。 ↓紹介ビデオです。 最終回である第5回は、以下のLaRD (language revival diamond(言語復興ダイアモンド))を提示し、言語復興のために必要な要素を4つにわけ […]

言語政策
  • 2016年10月9日

Ghil’ad Zuckermann等による言語復興に関する無料オンラインコース(edX)を受講しました④

昨日の続きです。 ↓紹介ビデオです。 第4回目は講師が変わり、オーストラリアのアデレード大学Rob Ameryがオーストラリアのアボリジニ言語の1つであるKaurna の復興プロセスに述べていました。 […]

言語政策
  • 2016年10月9日

Ghil’ad Zuckermann等による言語復興に関する無料オンラインコース(edX)を受講しました③

昨日の続きです。 ↓紹介ビデオです。 3回目は、言語復興についてのケーススタディーとしてヘブライ語の例を挙げていました。講師のZuckermannの専門ですね(詳しくはこちら)。 ヘブライ語は言語復興 […]

言語政策
  • 2016年10月9日

Ghil’ad Zuckermann等による言語復興に関する無料オンラインコース(edX)を受講しました②

昨日の続きです。 ↓紹介ビデオです。 2回目は、言語復興についての理論等を説明していました。 Zuckermannによると、言語復興と一口にいっても、reclamation(再獲得)、revitali […]

言語政策
  • 2016年10月9日

Ghil’ad Zuckermann等による言語復興に関する無料オンラインコース(edX)を受講しました①

少し前の記事で紹介した無料オンラインコースEdxの言語復興に関する5回の授業を受講しました。講師はオーストラリアのアデレード大学のGhil’ad Zuckermann(ギラード・ツッカーマン)とRob […]

その他言語学
  • 2016年10月9日

言語と宗教の社会学についての理論的枠組みとなるFishman (2006)を読みました。

「言語と宗教の社会学(Sociology of Language and Religion)」という、言語と宗教の社会的関係を探るような分野もあるそうです。 今回はその「言語と宗教の社会学(Socio […]

言語学習・教育
  • 2016年10月9日

グローバル時代の外国語教育について概観したKramsch (2014)を読みました。

この前紹介したThe Modern Language Journalの以下の論文を読みました。 Kramsch, Claire (2014) Teaching Foreign Languages in […]

その他言語学
  • 2020年3月16日

felicity condition(適切性条件)について調べてみました。

サール(Searle)について 語用論ではよく聞くサール(Searle)のfelicity condition(適切性条件)について自分なりにまとめてみます。 特にどの論文を参考にしたということはなく […]

言語学習・教育
  • 2016年10月9日

言語教育における文学(literature)に関するSchultz (2001)を読みました。

カリフォルニア大学サンタバーバラ校でフランス語教育を担当しているJean Marie Schultzの以下の論文を読みました。 言語教育における文学の役割に関する論文でした。 Jean Marie S […]

  • Prev
  • 61
  • 62
  • 63
  • 64
  • 65
  • Next

最新記事

    • 2025年3月23日

    トランスランゲージング教育論:目的と3つの綱(スタンス、デザイン、シフト)について

    • 2025年3月14日

    授受表現とは?(あげる・もらう・くれる)

    • 2024年5月19日

    音韻論(phonology)とは何か?

    • 2024年2月13日

    共鳴音と阻害音の違いについて

    • 2023年9月18日

    フォーカスとプロミネンスの違いについて

Tweets by oyogengogaku

© Copyright 2026 旅する応用言語学.
  • ホーム
  • TOPへ