- 2018年5月14日
Translanguagingの実施例・問題点・課題などをまとめたCenoz & Gorter (2017)を読みました。
Translanguagingについて Translanguagingについてはこの前の記事をご覧ください。 Translanguagingとは何か?Bilingualismとの違いは? 今回読んだ本 […]
Translanguagingについて Translanguagingについてはこの前の記事をご覧ください。 Translanguagingとは何か?Bilingualismとの違いは? 今回読んだ本 […]
CEFRについて CEFR(Common European Framework of Reference for Languages)(ヨーロッパ言語共通参照枠)は、2001年に欧州評議会が発行した言 […]
Sawyerの論文が収録されている本 昨日の続きです。 Sawyer, Mark. “The development of pragmatics in Japanese a […]
Sawyerの論文 ずいぶん前に読んだ論文ついてです。 Sawyer, Mark. “The development of pragmatics in Japanese as a sec […]
日本語の歴史 以下の岩波新書を読みました。 山口仲美. 日本語の歴史. Vol. 1018. 岩波書店, 2006. 奈良時代から現代までの「日本語の歴史」を追った本です。 古文で習う係 […]
The Invention of Monolingualism 以下の本について紹介してもらいました。 Gramling, David. The invention of monolingualism […]
言語・文化間のコミュニケーションとしての翻訳 今回は、Berkeley Language Centerで2017年4月7日に行った講演を視聴しました。 Juliane House. Translati […]
Juliane Houseについて Juliane Houseはトランスレーション・スタディーズの入門書の機能主義的アプローチの項でもよく紹介されている学者です。 有名な本は以下のものです。 Hous […]
Hylandの影響力のある論文を集めた本 Hylandはアカデミック・ライティングで幅広く執筆しています。 彼のパーソナルサイトだけを見ても、非常に精力的に執筆しているのがわかります。 このHylan […]
Claire Kramschについて Claire Kramschについてはこのブログで何度か紹介しています。 このKramschの新しい共著本が出版されたようです。 Kramsch, C., and […]