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多言語主義・複言語主義等
  • 2018年5月14日

Translanguagingの実施例・問題点・課題などをまとめたCenoz & Gorter (2017)を読みました。

Translanguagingについて Translanguagingについてはこの前の記事をご覧ください。 Translanguagingとは何か?Bilingualismとの違いは? 今回読んだ本 […]

多言語主義・複言語主義等
  • 2018年5月9日

CEFRとその新しい補遺版(Companion Volume)について

CEFRについて CEFR(Common European Framework of Reference for Languages)(ヨーロッパ言語共通参照枠)は、2001年に欧州評議会が発行した言 […]

SLA(第二言語習得)
  • 2018年3月1日

日本語学習者の終助詞「ね」の習得に関するSawyer (1992)の論文について②

  Sawyerの論文が収録されている本 昨日の続きです。 Sawyer,  Mark. “The development of pragmatics in Japanese a […]

SLA(第二言語習得)
  • 2018年12月1日

日本語学習者の終助詞「ね」の習得に関するSawyer (1992)の論文について①

Sawyerの論文 ずいぶん前に読んだ論文ついてです。 Sawyer,  Mark. “The development of pragmatics in Japanese as a sec […]

日本語学
  • 2018年3月1日

岩波新書の「日本語の歴史」を読了しました。

日本語の歴史 以下の岩波新書を読みました。 山口仲美. 日本語の歴史. Vol. 1018. 岩波書店, 2006.   奈良時代から現代までの「日本語の歴史」を追った本です。 古文で習う係 […]

ディスコース研究
  • 2018年2月27日

Gramlingの「The invention of monolingualism」について

The Invention of Monolingualism 以下の本について紹介してもらいました。 Gramling, David. The invention of monolingualism […]

翻訳通訳学
  • 2018年2月24日

Juliane Houseの言語・文化間のコミュニケーションとしての翻訳に関する講演を視聴しました②

言語・文化間のコミュニケーションとしての翻訳 今回は、Berkeley Language Centerで2017年4月7日に行った講演を視聴しました。 Juliane House. Translati […]

翻訳通訳学
  • 2018年2月24日

Juliane Houseの言語・文化間のコミュニケーションとしての翻訳に関する講演を視聴しました①

Juliane Houseについて Juliane Houseはトランスレーション・スタディーズの入門書の機能主義的アプローチの項でもよく紹介されている学者です。 有名な本は以下のものです。 Hous […]

言語学習・教育
  • 2020年7月17日

Hylandの影響力のある論文をまとめた本が出版されていました。

Hylandの影響力のある論文を集めた本 Hylandはアカデミック・ライティングで幅広く執筆しています。 彼のパーソナルサイトだけを見ても、非常に精力的に執筆しているのがわかります。 このHylan […]

言語学習・教育
  • 2018年2月25日

KramschとZhangの新しい書籍「The multilingual instructor」

Claire Kramschについて Claire Kramschについてはこのブログで何度か紹介しています。 このKramschの新しい共著本が出版されたようです。 Kramsch, C., and […]

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